代表者メッセージ


代表取締役 MD 鈴木 寿彦

りある資源を無駄にすることなく「安心安全な食で世界中の人を幸せにしたい」を実現するため、日本の最先端調理技術を取り入れ、

また開発することにより食を科学する企業を目指します。


人の生活に欠かすことの出来ない「食」、私たちは「食」の安心安全を守る為、なるべく生産者の顔が見える様、いち早く市場外流通にも着手し、仕入にも拘りました。

 

また極力添加物を使用しない手作り商品を提供するため、製麺所やスープ工場を始め、マグロのカットや調味料類の調合等も専門のセントラルキッチンで一括製造する事により味のバラつきをなくすだけでなく、衛生管理も徹底出来ました。

 

また現場の店舗では煩雑な作業から解放され、その分お客さまへの心遣いホスピタリティへ気持ちを向ける事が出来ます。

 

日本料理においては真空低温調理法等最新の調理技術を日本が誇る魔法の冷凍技術を駆使することにより、調理の無理ムラ無駄を省くことにより従業員の負担を減らすことが出来ました。

 

東日本大震災を機に町おこしにも力を入れ、越後湯沢では米粉入りの越後つけ麺、熱海では地元の温泉水を使用した「ここでしか食べられない名物オンリーワン商品」の開発も手掛けました。

 

喜びを何倍にもしてくれる「食」、悲しみを少しでも癒し支えてくれる「食」、そんな食の提供を目標に常に創意工夫を忘れず進化し続けるオンリーワン企業であり続けるため、C S(顧客満足度)だけでなく、働く環境作り、福利厚生面にも力を入れES(従業員満足度)の高い独創的な企業を目指します。



取締役社長 山田 伸一

の豊かさから心の豊かさを大切にする社会を目指して、

人から人へしか伝える事ことのできない感動を提供いたします。


物作りは人づくりと言われますが、私どもの飲食サービス業も「人」ビジネスです。

技や技術、知識の習得も必要ですが、それ以上にお客様にどうしたら喜んでいただけるだろうか?そういう気持ちを持ち続ける人を育てて行く事が大切と考えております。

 

社会構造の変化や発展していく情報化社会の中で人間関係が希薄化していると言われておりますが、このような時代だからこそ飲食サービス業をつうじて、人と人の関わりを大切に、そして、それぞれの人の思いに応えられるようお客様の空腹を満たすだけではなく、心を満たしていけるよう全力で取り組んでおります。

 

様々な業態を展開していく中で、「ありがとう」感謝の言葉を大切に、物の豊かさから心の豊かさを大切にする社会を目指して事業展開しております。


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